いやー、ついにたどり着きました!

 

ほんとはもっと早くに出したかった!!

 

これが我が家の!!

 

自慢の!!

 

防音室  のような  部屋ですっ!!(*´Д`*)

間取り

いかがでしょうか!!

リビングとつながっていますっ!!!

 

 

扉1枚を隔てていて、開けても閉めても私は気に入っています!!!

主人のエレドラ

ギターやベース、電子ピアノ

さらに奥は階段下収納でドラムを収納

この戸棚はダイワでつけてもらいました!

木製の棚は主人のDIYです♪

 

『全然防音室じゃないじゃないかっ!!!』

 

そんな言葉が聞こえてくるかもしれませんが、

これでいいんですっ!!

 

私の中でドラムの音は

 

『みんなのいるリビングにはいくら聞こえてもいいよ!

でも、寝室や2階(子供部屋)には聞こえないでほしい!!』

 

こう思っていたのです!!

 

なので、防音室  のような  部屋とは、

リビングのみに音が響く設定で設計しました!

 

この部屋の位置はかなり考えました。

普通、お部屋の設置というと部屋が四角だとしたら一辺か二辺は外壁になっていると思います。

 

しかし防音室  のような  部屋は違います。

わかりますか?

部屋のすべての壁が外壁ではなく、

分厚い壁になっているんです!!

 

そしてこの壁、中身に吸音材をギュウギュウに詰めてあります。

壁の斜線部分は吸音材が入ってます。

屋内の普通の壁の厚さよりもこの壁は分厚いのです!!!(*´Д`*)ウヒョー

 

これは例の伝説の営業マン(建築士)の計らいです!

 

さて、その実力はいかがなものでしょうか。

こちらをどうぞっ!!!(YouTube  に飛びます!)

ダイワハウスで防音室のような部屋を作った

 

夜の22時過ぎ、

主人はこんなかんじで練習をしています。

しかし、寝室まで聞こえません!!

子供たちはスヤスヤ寝てます!!!

 

 

ブラボーーー!!!!

ファーーーーーービュラーーーーーース!!!(あまり意味はわかってない

 

 

そう!

この感じはまさに私の主張が通ってます!!

ちなみに、やっぱり防音室ではないので、床下への響きはありました!!

 

でも、主人は徹底的に対策してあるので、今は床下への響きもありません!!

 

ブラボォーーーー!!!!フォーーーー!!!

 

次回、【家づくり】理学療法士が考えた家

私、理学療法士です。

ブラボー!とか言いますが。

その経験を元に『一生暮らせる家』を考えましたので、その紹介をしていきたいと思います!(゚∀゚)