くらし

セブンイレブンとURが提携、宅配サービスや生活支援サービスを

セブン‐イレブン・ジャパンとUR賃貸住宅を管理する日本総合住生活(JS)が提携したというニュース。
目的は団地に住む人の生活支援サービスの提供等を行う新たなコンビニを展開していくというもの。
利便性や活性化を狙っての提携だそうです。

提携第1号店は、同日に東京都東村山市美住町のUR賃貸住宅グリーンタウン美住一番街(945戸)にオープンした。具体的なサービスは、団地管理サービス事務所等との連携、自治会等との協力による団地コミュニティの活性化、高齢者等の支援に向けた宅配サービス「セブンミール」の積極展開 、生活支援サービス「JSリリーフ」の提供 、団地居住者の就労支援――など。

高齢者の一人暮らし対策など、団地に住むことで安心が得られそうなサービス内容ですね。
今後に期待したいと思ったニュースでした。

セブン-イレブンとUR賃貸が連携、生活支援サービス提供の新店舗│財経新聞


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